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広告の表示から成果報酬の支払いまでの流れ

  1. セカンドライフ上にあるツクモの仮想店舗で無償配布している「チャットセンサー」を受け取ります
  2. 「チャットセンサー」を持ち物として身につけます
  3. セカンドライフ上で他の住人と会話する際、特定のキーワードに対して「チャットセンサー」が反応し自動的に関連する広告が表示されます。
  4. 表示された広告をクリックした住人が、ツクモが運営する「ツクモ ネットショップ」で商品を購入すると成果報酬が発生します。
  5. 成果報酬は実勢レートによりリンデンドルへ両替され約2ヶ月後、セカンドライフ参入支援サービスを手掛ける「ナスコ株式会社」より、「チャットセンサー」を身につけた住人の口座へ自動的に支払われます。

--- 広告表示のイメージ画像 ---  
広告表示のイメージ画像 「チャットセンサー」を身につけた住人が他の住人と会話する際に、特定のキーワードに対して自動的に関連する広告が表示されます。

--- ツクモの仮想店舗 ---  
ツクモの仮想店舗 セカンドライフ上でツクモが運営する仮想店舗は、2007年12月1日からマイクロソフト株式会社が提供する SIM上にオープンし、セカンドライフ内でリンデンドルが手軽に稼げるアフィリエイト広告を中心に展開します。住人が所持する「移動広告」により、仮装店舗のスペースが不要となり、小さなスペースでの運営も可能としました。チャットアフィリエイトだけではなくセカンドライフという仮想空間を通じてより豊かなデジタルライフをマイクロソフトをはじめとするパートナーと共に提案をして参ります。